ユニバーサルホームで家を建てることに。 家が建つまでの経過を日記書いていこうかな、と。 住宅設備やオプション、価格等について、調べていった事を他の方にもお裾分けできるよう頑張ります♪

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『Class One』仕様に変更

先日ユニバでの打合せにて、商品モデルを『熱強の家』から『Class One』に変更しました。

最初、床がタイルだと全室床暖房の熱が伝わりやすいので、洗面所の床をタイルにしたい!という要望を伝えたところ、洗面所面積から計算して6万くらい追加で
かかるとの事。
そこにお金をかけるなら、『Class One』に変えた方が良いかもしれないそうで、詳しく話を聞いてみました。
『Class One』になると、以下の5点が変ります。
 ①玄関ポーチのタイルがちょっと豪華に。
 ②トイレ、洗面所の床材が輸入磁気タイルに。
 ③標準サッシ(小窓)が全部換気框無しに。(3ヶ所)
 ④外壁断熱材が強化。(GW-10K 50mm → 高性能GW-16K 55mm)
 ⑤24時間換気システムが標準に。

これらの機能追加が、坪単価+1万で標準となります。
話を聞いて、食いついたのが④の断熱材でした。モデルルームでは『Class One』仕様となっており、今のままでは最悪の場合は思ったほど断熱性能が良くないという事になるかも。。
モデルルームと同じだけの断熱性能があれば、基本的に大丈夫と思っていたのですが、実はそれは『Class One』仕様の場合だったんですね。確認不足でした。(^^;
また、⑤の換気システムが標準となるので、今までオプション品(義務付けられているので必須)として加算(16万ちょっと)されていた分も相殺されるので、純粋に坪単価が+1万とはなりません。家が35坪くらいなので、先の洗面所床材をタイルにする事を前提とすると、純粋に13万くらいの費用追加で断熱性能が良くなります。
「じゃあClass Oneにして下さい。」と、即答してしまいました。(笑)

ちなみに、今日初めて知りましたが、キャンペーンで「ヨーロッパ磁気タイル」なんてものが付いていても、グレードアップで採用できる前提なので標準では使えないらしいです。
(『熱強の家』標準では洗面所等の床材はタイルにならない)
「タイル付き~♪」って喜んでいる人はお気をつけ下さい。(^^;
勿論、オプションで床をタイルにすると、このようなキャンペーンは活きてきますよ。

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