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今回も家から離れてレーシックネタです…(^^;
レーシック手術を検討されている方なら、術後の副作用であるハロ・グレア現象についても気になる事かと思います。 その点について、私の現状体験を書いておきますね♪ ポチッとクリックしていってくれると「やる気」に繋がります。 応援がてら住まいブログ、人気ブログランキングをポチしてって下さい♪ 術後、通常時の視界については、ハードコンタクトを装用していた時と同様… いや、それ以上の見え方だと思います。 ずれたり落ちたりする心配もなく、目に何も付けていないせいか、何となく目が軽い感じすらします。(笑) しかし、最初の仕事帰り… 夜暗くなった頃に外へ出ると… 「あ〜、これかぁ。 例のハロ・グレア現象って言ってたやつは…」 と、すぐにわかりました。 ハロ・グレア現象とは、レーシック手術後に見受けられる副作用の1つで、夜などの暗いところで光るもの、明るいものを見ると周囲がぼやけて見える現象です。 ここに、その見え方の例が記載されてました。 夜になると、思ってた以上にボヤボヤして見えますね…(^^; ちゃんとはっきり見えるのだけど、光の周りだけ丸く霧がかった感じになるので、マンションの窓なんかで沢山の明かりがあると、見えにくいったら… この見え方、レーシック手術を受ける前にも説明ビデオを見せられましたが、必ず見られる現象のようです。 明るいところと暗いところで黒目の大きさが変わるのは知ってますよね? (猫の目を想像してもらえると話が早いかもw) で、暗いところだと黒目の面積が広がるのですが、この時レーシックで矯正した範囲を越えて広がってしまうんです。 元々レーシック手術は、角膜を削って光の屈折を変え、網膜に光の焦点が合うよう調整するものなので、元の形から削られている境界が存在します。 その境界にさしかかってしまうと、焦点の合わない光が入ってくる事となってぼやけて見えるわけですね。 医師の話によると、この見え方は3ヶ月ほどでだいたい落ち着く(人によってはずっと同じ見え方)らしいのですが、それも純粋に見え方が変化するのではなく、脳がその見え方に慣れるという事だそうですよ。 脳が慣れて、認識に変化が発生していく… 人間の脳ってコンピュータなどと違い、本当に柔軟にできてますよね。(^^; とりあえず、私の脳も早く慣れていってくれるよう願うだけです。(笑) お願いします! |
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レーシック手術って副作用もあるのね。
私は仕事柄ずっとPCの前にいるのに視力だけはめっちゃいいんです。 なんと2.0 驚異的でしょw。 だからコンタクトにちょっと憧れもあるんだけど やっぱり裸眼が一番だなぁとこの頃つくづく感じます。 miyaさんももう裸眼仲間ですねw 早くハログレア現象がなくなりますように そういう方っていますよね〜
今の職場でも、IT業界でずっとやってるのに視力に全く影響ない人も何人かいます。 ほんと、羨ましい限りです…(^^; 裸眼が一番ですよ♪ 真の裸眼とは見え方がだいぶ違う気もしますが、とりあえず裸眼の世界に戻ってきました♪ ハロ・グレアは、今のところ見え方が区々ですね… 気になったり、気にならなかったり。 もっとマシになるかなぁ〜?(^^; |
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